HYSTERIC GLAMOUR UMEDA
BOUTIQUE / OSAKA, 2006
ヒステリックグラマー・梅田(ブティック/大阪、2006年):高架下の混沌とした環境下でのショップ計画。周囲の雑踏を最小限に抑える為にプロテクターとしてのステンレス製の箱を形成。内部はフロアの約40%を占めるセンタースペースに2台の大型ガラスケースが整然と並んでおり、ここでのプレゼンテーションを軸にその周囲へ各機能が配備される。