構想・制作:二俣 公一 材料:シルクスクリーン印刷、ガラス
木の年輪はこれが成長し立っていた当時の自然環境を示す記録・情報の積み重ねである。一枚の無垢板からトレースされた年輪模様に20世紀に起きた人類の重要な出来事をコラージュ。最終的にガラスへプリントされた。